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1日が長いと感じられる日が、時々でもあるといい
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著者 小沼 理
発行所 タバブックス
272頁
2022年10月初版発行
日記を書くことは、日本で生きているゲイ男性の1人としての「アクティヴィズム」でもあった‒‒
新型コロナウイルス、東京オリンピック、元首相銃撃事件。著しい社会変化があった3度の夏、それでも生活は続いていく。迷い、怒り、喜び、苦しみ、考え、先へ向かう、注目のフリーランスライターによる3年間の日記。
1980目次
鍵をかけない部屋
消毒日記 2020年
隣人的 2021年
私はエラー
大丈夫 2022年
あとがき
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